IE9ピン留め
2011年 11月 04日
直前ですが

マイケル&キャロリン2011ジャパンツアー開始です。

東京に入ったマイケル(J・ローズ)とキャロリンです。
とても元気そうです。

今日マイケルたちはナチュラルスピリットの季刊誌「スターピープル」のインタビューを受けていました。

ラッキーなことに私も同席させてもらったのですが、素晴らしい内容でした。

メタフィジカルなレベルから見た地震、津波、原発事故、放射線汚染について語っていました。

私たちはそこで意識して何を選択するのか。
これか、がとても大切です。

勇気を持って何を選択し、どう生きるのか。
インタビューの内容を聞いていて、私たちは地球に学びに来ている生徒なのだと思いました。

私たちの生き方は、選択(意識)しない人々にも影響があるそうです。

インタビューを掲載した雑誌は来年2月に発売されます。お楽しみに。


明日のワンデイセミナーは当日参加でも大丈夫です。
参加したい方はぜひ。

どうぞマイケルとキャロリンに会いにいらしてください。
場所は、JR品川駅から京浜急行電鉄に乗り換えて4分、
ふた駅目の新馬場駅下車、
品川駅より改札口を出て、山手通りを海側に左折して50メートル右側、六行会館の8階です。

時間は10時〜17時半までです。
参加連絡はmixiメッセージもしくは、090-9378-6865までお願いします。


輪笠かおり


# by mellisawater | 2011-11-04 22:54 | Trackback | Comments(0)
2011年 11月 01日
マヤ暦が終わるのは2011年の10月28日という説
マヤ暦系の暦、「13の月の暦」が体のサイクルにも地球のサイクルにもあっていると感じ、過去何年か使ってきた。

しかし、ここにきて急に気になる日付が現れた。

マヤ暦が終わるのは2011年10月28日だ、と推定しているコルマン説だ。

コルマン氏はスウェーデン人で、ガンを専門にした医学博士。今はマヤ暦の講演と研究に専念している。
氏の本「マヤ暦が終わるのは、2011年10月28日だった!」VOICE刊、をパラパラと目を通すものの、さっぱり理解できず、セミナーに参加した。

船井総研に縁がある方なので、まず経済的な話題(ギリシャ危機、日本の国債、円の水準)から話が始まった。
裏も意識した世界情勢を集めておられるらしく、テレビとは比べものにならないわかりやすさ。
さくっとした世界情勢のお話に引き込まれる。


マヤ暦の中の神聖暦、ツォルキンがサイクルを短くしながら、何度も同じリズムを繰り返して歴史を作っている。

そのリズムに合わせて大きな経済、政治、災害の事件が繰り返して起こるのでは!?、というのがコルマン説らしい。

ツォルキン暦では、暦の繰り返すサイクルがだんだん短くなるように設定されている。
だから時間がどんどん短くなる感じがするのだろうか。
コルマン説がマトリックスと言われる所以だろうか…


コルマン氏が推奨する今の時期の過ごし方。

マヤ暦の終わりは意識の変化(クォンタム・シフト級の…)がやってくる。(らしい。)

しかし変化は自然にはやってこない。
少し前までは自然にやってくると見ていたらしいが、最近変わったそうだ。

意識的な決意こそ鍵であり、毎日を幸せな気持ちで過ごし、積み重ねて行くことが大切。
要はハートに添った気持ちを大切にすることだろう。

他人の否定的な感情には身を任せない。
そして内在神的境地になっていく。
これはホオポノポノのでいうバラバラな自己の統合なのでは、と個人的に思う。

私の気になっている情報群とは符号するなあと思ったりする。

# by mellisawater | 2011-11-01 19:09 | 暦と時間 | Trackback | Comments(2)
2011年 10月 12日
ありがとう。これからも応援しています。



この夏、
育てて、
わくわくしながら待って、
日々世話をして
会話して、
すくすく育ってくれて、収穫する楽しみをプレゼントしたくれて、
などなど沢山の恵みをもたらしてくれたゴーヤくん。

毎日スムージーのおこぼれを根元に撒いて、楽しくお世話しました。

無農薬、無肥料でここまで元気に育ってくれました。

こんなに寒くなっても、雌花が実をつけてくれました。
2センチくらい。
寒さに向かう時、どこまで育ってくれるのか。
これからも応援します!

枯れて黄色くなった葉っぱすらも愛らしく味わいがあると感じてしまう。

まだかわいい黄色い花も咲き続けているので、庭にはひらひら蝶がやってきます。

3枚目は今年のラストだと思っていた子。

夏は蚊を叩きながら毎日ゴーヤに見入るのが日課でした。



# by mellisawater | 2011-10-12 18:52 | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 10日
アフター茶毒蛾

この夏、茶毒蛾の幼虫に食われ尽くした椿の枝。
やっと芽吹いてきた。
すべてを食い尽くしていった茶毒蛾にはかなり嫌な思いをしたけれど、芽とつぼみは食べないんだとわかった。
虫が食べるのは、植物でも人体でも生命力のない病んだ場所らしい。

# by mellisawater | 2011-10-10 16:12 | 日々 | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 09日
ポップコーン・ホオポノポノ・テイスト

ポップコーンを作りました。
ココナッツオイルに、KRさんのフレーク塩と酵素塩と乾燥コーンを入れて蓋付きの鍋へ。
やや強火の火ではぜるまで待ちます。
全てがはぜおわったら、お皿に出します。
お好みで乾燥ディルを振りかけます。
私はディルが大好きです。

あっという間に売り切れ(*^-^)b


# by mellisawater | 2011-10-09 16:24 | ヒーリング、 ホオポノポノ | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 07日
秋になって…
髪を切りに行く。
髪型については全くのお任せ、髪が跳ね返してくるところまで切ってくれる美容室である。

今回は後ろ髪を引かれない髪、をお願いする。
髪を切っていてやたら眠くなった。
普通の美容室と違うのはカッティング中に全く雑誌を勧められないこと。

その間はお店、鏡などをホオポノポノでクリーニングをする。

今考えてみたら、もっと自分自身や年齢、髪型、髪、美しさ、それをジャッジする自分をクリーニングしたら良かったのにと思う。

一緒にカットした娘の髪を触った美容師さんは、髪が柔らかく変わっている、感じが変わっている、と確認してくれた。

私がカット後に感じたのは、背中が軽くなったこと。
背中に乗せたままにしていた過去の出来事を切った髪と一緒に手放してきたのか。

最今はホオポノポノの「松の木のお茶」というハーブティーをほぼ毎日飲んでいる。
このお茶、今に居るためのお茶で古代のドラゴンたちも飲んだお茶なのだ。

このそれ以外のホオポノポノのお茶も頻繁に飲んでいるせいか、この頃眠さが半端なくやってきて、疲れを感じる。
これは自分のクリーニングが追いついておらず、記憶が浮上しているからなのだ…。あちゃー。

カットの後は、外出するといつものことながら、娘に空腹を訴えられる。わざわざご飯時をずらしてやってきたのは無駄だったな…

何気にバス停と反対方向に向かうと、レトロちっくな商店街の入口にかわいいデリ&カフェ、spoonfullを発見。
ここでご飯休憩。


フライヤーのコーナーがあったので、11月に参加するマイケル・ローズ(ローズと言ってもroads)のチラシも少し置かせてもらった。

マイケルのインテシブセミナーは、今のようなカオスが濃くなりつつある時代でも自分を見失わないで大切に生きて自他への愛を育みたい人にはオススメなり。

場合によっては自分が愛だと思っていたものは、自分の一方的な感情、愛とは違うものだと気づくセミナーでもある…

マイケルは70過ぎて若くなりつつある素敵な、温かいオーストラリアの男性。

年齢的にはおじさん、おじいさんのはずだけど、そのカテゴリーに収まらないのだ…

デリには周辺のはけの道、はけの森マップが置いてあったのでもらってきた。



とてもかわいいステンシルのマップ。
いかにも中央線ぽいマタ〜リな感じ。
京都のほっこりと雰囲気は違うけれど、カフェ文化が生活の一部化している。


次のヘアカットでは伝説のお店、オーブンミトンに行ってみたいな。

ジブリでお馴染み、アリエッティーの舞台になった道もあるらしい…



# by mellisawater | 2011-10-07 00:27 | 日々 | Trackback | Comments(0)
2011年 10月 06日
とりあえず仕込みました!

私の場合、仕込みましたと言えば酵母(COBO)です。

大地を守る会から届いた原さんのシナノドルチェで仕込みました。
原さんは美味しくて安全なりんごの作り手として、大地のチラシに大きく紹介されている方です。

すりおろしりんごとすりおろしをガーゼを濾して、芯も一緒に入れてあるジュースの状態。

すりおろしはすごく糖度が高いのか、ねっとり。
ジュースはサイダー(シードル)になる予定。

このシナノドルチェという品種、なかなか見かけない。
酵母ができたらどうしょう。
何をつくろうか。
ちょっとしゅわしゅわして、甘みが濃く爽やかなすりおろしりんごを食べるだけでも満たされるんだよね。

どうしょうかな。
もうずーっと遠ざかっている粉ものに挑戦したい気もする…


# by mellisawater | 2011-10-06 01:08 | Trackback | Comments(0)
2011年 09月 04日
レモンライス


新大久保のハラルフード(イスラム食)のお店で香り米と言われるタイのお米、ジャスミンライスを買いました。
南アジア系のお米、長粒種は炊くと粘り気がなくサラリと口の中でこなれて行きます。

暑さで消化力が落ちた時は粘り気のないサラリとしたお米とサラリとしたカレーは、さらさらお茶漬け感覚でいけます。

私が愛用している渡辺玲さんのインドカレーの本(写真)によれば、レモンライスは南インドで食べている酢飯感覚のご飯だそうです。
この本で昨年の夏からかなり南インドカレーを作りこんだので、ボロボロになってしまいました。
ビニールテープで補強して使っています。


さてレモンライスですが、作り方は簡単なのに複雑な味わいです。
私はジャスミン米を使いましたが、普通の日本米でも美味しくできます。

炊いたご飯(温かいもの)、1合半。
ショウガとピーマン各大さじ1ほど。
ターメリック(私は屋久島産の無農薬春ウコンパウダーを使っています)小さじ1/4。
塩小さじ半分。
レモン汁半個分(私はカボスを使います)

ココナッツオイル、もしくはお好みの植物油大さじ1でショウガとピーマンを30秒くらい炒め、ターメリックも入れて混ぜ、火を止める。
これを炊いておいたジャスミン米のご飯に混ぜ込み、レモンと塩も入れて味をなじませます。

今回、私はショウガとピーマンを大さじ2で作ってしまい、辛いかな〜と心配したのですが、さっぱりすっきり爽快感で美味しくいただけました。
インドご飯は結構適当でも美味しくできます。

春ウコンパウダーは、肝臓に効くし、おすすめのヘルシーメニューです。

私はこのレモンライスに、カボチャをヨーグルトとココナッツファインで煮たカレーを添えていただきました。


# by mellisawater | 2011-09-04 02:31 | Trackback | Comments(0)
2011年 09月 01日
夏の終わりのスムージー

スイカ、ゴーヤ、プルーン、りんご、で作りました。

ほのかな苦味にさっぱり感を感じます。

スイカの甘味、プルーンの爽やかな酸味がミックスして、さらさらと喉を通ります。

# by mellisawater | 2011-09-01 14:16 | Trackback | Comments(0)
2011年 08月 30日
モロヘイヤ・スープ アレンジ篇
オーストラリアに住むマイミクさんに教わって以来、夏になると作るモロヘイヤスープ。
自分流アレンジをメモします。


ベースになるチキンスープを薄い味噌汁に替えてみました。できればCOBO味噌で。


モロヘイヤは茎だけを外して、葉っぱをみじん切りにしてねばりをだす。

鍋に水(私はホオポノポノのブルーソーラーウォーター)を沸かし、かなり薄い味噌汁を作る。
トマト、にんにくのみじん切りを投入。

アクをすくう。

そこへモロヘイヤの固まりを入れ、コリアンダーのパウダーを小さじ2杯くらい入れる。

バターまたはギーを小さめのフライパンで熱し、鷹の爪2本、カルダモン3個投入。
お好みでアサフォエティダパウダー(アギ)を振り入れて、フライパンのオイルを鍋に入れてジュッと言わせる。

塩小さじ1〜2杯ほど、様子を見ながら入れる。
出来上がり。
さっぱりとしながらも深い味わいのスープです。
コリアンダーの香りがモロヘイヤを別物にしてくれます。

モロヘイヤを日本風にしてお浸しなどで食べるのは苦手な私ですが、スープのこの味なら美味しくいただけます。

夏疲れしている内臓も喜びます。




# by mellisawater | 2011-08-30 14:41 | Trackback | Comments(0)


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